火葬場は同じ建物内にあります。

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代々幡斎場で家族葬を行う場合、家族葬を行う葬儀場と

火葬を行う火葬場は同じ建物内にあります。

 

 

火葬場が同じ建物内にある代々幡斎場の特徴などを

まとめてみました。

 

移動の負担がない

火葬場と葬儀場が同じ場所、同じ建物内にあるので、

移動が無く、安心です。

 

通常の葬儀場の場合、葬儀告別式が終わったら、みなで

マイクロバスに乗り込み、霊柩車の後について、火葬場

まで移送しなければなりません。

 

高齢者や小さいお子様にとっては、意外とツライですね。

 

2~3時間の短縮

堀ノ内斎場の葬儀や家族葬の場合は、葬儀場から火葬場の

移動が2,3分です。

 

外部の葬儀場の場合をみてみましょう。

葬儀が終わり、準備をしてバスに乗り込み、人数確認を

して出発。

移動に30分以上かかる場合もよくあります。

これを往復で考えると平気で2,3時間かかります。

 

費用の節約

葬儀場から火葬場の移動がなくなるので、マイクロバスや

霊柩車も準備する必要がなくなります。

 

つまり、費用を大幅に節約できます。

 

マイクロバス代と霊柩車代で、10万くらいかかる場合も

あります。

 

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